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(掲示日) ( 題 名 )
2012年 1月 7日 和暦で暮らそう
2012年 1月21日 和暦で暮らす(つづき)
2012年 2月 5日 中国式宴会と礼の文化
2012年 2月18日 現代に活きる風水学
2012年 3月 3日 スカイツリーと墨東の再開発
2012年 3月18日 風水の流派と羅盤
2012年 4月 1日 永井荷風の日記「断腸亭日乗」を読む
2012年 4月15日 トラック物流業が中国に進出するために
2012年 4月29日 山を見る楽しみ
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2011年 1月 2日 辛卯(2011年)はどういう年か
2011年 1月16日 天平の雅楽はワールドミュージック
2011年 1月30日 林芙美子の「放浪記」と記念館
2011年 2月13日 初午と稲荷信仰
2011年 2月27日 渓声山色-蘇東坡と道元
2011年 3月13日 中国の上級幹部のストレスマネジメント
2011年 3月27日 東北大地震に思う
2011年 4月10日 世田谷ボロ市の歴史
2011年 4月24日 元曲「金銭記」と周易
2011年 5月 8日 天田愚庵―幕末・明治を生きた歌僧
2011年 5月22日 自尊と惻隠の心の育成
2011年 6月 5日 歌の革命(バルト三国の合唱の力)
2011年 6月19日 紙銭を焼く―道教の民俗
2011年 7月 3日 今年の株主総会
2011年 7月17日 関東郡代―伊奈家の栄光と挫折
2011年 7月30日 文京の教育のルーツは江戸にあり
2011年 8月14日 中国の水環境問題―開発による水不足と汚染
2011年 8月28日 周易研究の最新動向―「上海博楚簡の研究」
2011年 9月23日 周易研究の最新動向―つづき
2011年10月 8日 新しい中国学への期待−アジア的資本主義の価値観を求めて
2011年10月15日 水野南北−浪速の天才観相家
2011年10月30日 陰陽師と占い
2011年11月13日 陰陽道と阿倍晴明
2011年11月26日 桜田門外の変と幕末の水戸藩
2011年12月11日 雲を見る楽しみ
2011年12月25日 世田谷の名刹 豪徳寺 |
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2010年 1月 4日 旧暦(和暦)で暮らす
2010年 1月17日 亀卜―日本古代の占い
2010年 1月31日 宇治―源氏のまち
2010年 2月14日 立春と春節
2010年 2月28日 坂東市と平将門の遺跡
2010年 3月14日 悪い占い師は地獄行き(ダンテ「神曲」より)
2010年 3月28日 なぜ占いを信じるか(占い現象の社会心理学)
2010年 4月11日 桜の名所―鶴見の三ツ池公園
2010年 4月25日 インターネットの占いコーナーはなぜ盛んなのか
2010年 5月 9日 藤原京のまじないと占い
2010年 5月23日 漢字文化をめぐる2つの提言-漢字文化共同体と共通漢字
2010年 6月 2日 清潔、清掃(5S)は日本人の生活文化
2010年 6月20日 宦官-宮廷政治の異形の集団
2010年 7月 4日 鎌倉のアジサイ散策(長谷寺から極楽寺へ)
2010年 7月18日 宅急便(クロネコヤマト)の中国進出
2010年 8月 1日 流山と柏を歩く
2010年 8月15日 ナスレッディン・ホジャの物語-トルコの頓知ばなし
2010年 8月29日 チベットの口承叙事詩-ケサル王の物語
2010年 9月12日 経堂易学教室の7年をかえりみて
2010年 9月26日 関東大震災と東京大空襲の犠牲者慰霊堂
2010年10月10日 寒露の民俗行事
2010年10月24日 奈良時代の道教をめぐる攻防
2010年11月17日 下町まつり(根津・千駄木)と重陽の節句
2010年11月21日 取手市−アート・歴史・観光のまち
2010年12月 5日 繋辞伝を読もう
2010年12月19日 イランの伝統スポーツ「ズールハネ」 |
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2009年 1月 4日 餃子は中国の正月食
2009年 1月18日 今年の干支は「己丑」
2009年 2月 1日 天保水滸伝とその時代
2009年 2月15日 漢字文明圏を考える
2009年 3月 1日 関宿と利根川の水運
2009年 3月15日 漢字の力と書の文化
2009年 3月29日 ロシア正教の復活
2009年 4月12日 清明節と寒食
2009年 4月26日 漢字の共通言語化−日中韓の漢字フォントの統一を
2009年 5月10日 端午の節句
2009年 5月24日 余呉湖と観音の里−奥琵琶湖を歩く−
2009年 6月 7日 江戸期の家相書-風水の日本的受容
2009年 6月21日 夏至の風景
2009年 7月 5日 品川宿を歩く
2009年 7月19日 甲骨文等にあらわれた易(数字卦)
2009年 8月 6日 千住宿を歩く
2009年 8月16日 新しい漢字改革でコトバの壁をなくす
2009年 8月30日 西遊記の世界
2009年 9月13日 カラマーゾフの兄弟
2009年 9月27日 中国将棋(象棋)のすすめ
2009年10月 4日 松本清張と「火の路」
2009年10月25日 那須烏山を歩く
2009年11月 8日 北京秋天―老北京の名所(什刹海、琉璃廠)を歩く
2009年11月22日 北京秋天(つづき)−老北京の名所(雍和宮、孔廟、東嶽廟ほか)
2009年12月 6日 日本橋―江戸と東京を架ける橋
2009年12月26日 近思録と程頤の易伝 |
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2008年 1月 7日 子年大吉―干支でみる2008年
2008年 1月20日 子年で人気のねずみ小僧
2008年 2月 3日 アリランー韓国人の心の歌
2008年 2月17日 八犬伝にでてくる観相の話
2008年 3月 3日 松本の藩校(崇教館)の儒教教育
2008年 3月16日 水戸の偕楽園
2008年 3月30日 水戸の弘道館
2008年 4月14日 周易と水戸学
2008年 4月27日 高句麗の始祖・朱蒙(チュモン)
2008年 5月11日 ロマ(ジプシー)の音楽
2008年 5月25日 セレンディピディー(偶然の幸運をつかむ能力)
2008年 6月 8日 八犬伝にでてくる周易の話
2008年 6月22日 夏至と24節季
2008年 7月 6日 ウクライナとの出会い
2008年 7月20日 庚申信仰
2008年 8月 3日 石見大森の芋代官−井戸平左衛門
2008年 8月17日 庭に咲く花
2008年 9月 1日 仏法の伝授−道元の「嗣書」を読む
2008年 9月15日 古代中国の宮廷の占い(礼記より)
2008年 9月29日 巾着田と高麗の郷
2008年10月12日 高島易の創始者・高島嘉右衛門
2008年10月26日 古代中国の占筮
2008年11月 9日 オリンピック後の北京
2008年11月24日 オリンピック後の北京(つづき)
2008年12月 7日 書経にみる易占
2008年12月21日 祭祀などの語源−「字統」による |
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(掲示日) ( 題 名 )
2007年 1月 9日 隅田川七福神めぐり
2007年 1月23日 グリーンカラー(中国の新人類)
2007年 2月 6日 「易学小筌(しょうせん)」による独り占い
2007年 2月20日 二つの梅祭り(羽根木公園・湯島天神)
2007年 3月 6日 梅干はすぐれもの
2007年 3月19日 なぜ世田谷に桜が多いか
2007年 4月 2日 「命の水」と五行思想
2007年 4月16日 宿河原の桜並木と多摩川の用水
2007年 5月 1日 最古の周易資料の発見−楚竹書<周易>
2007年 5月14日 十和田市の開拓と新渡戸家三代の貢献
2007年 5月28日 笹川−天保水滸伝の里
2007年 6月12日 かまど(竈)神の信仰
2007年 6月25日 江戸城と風水
2007年 7月 9日 庄内藩の藩校「致道館」と藩校サミット
2007年 7月23日 易経から取った藩校の名前
2007年 8月 6日 都市河川の再生−ソウルの清渓川
2007年 8月20日 横浜の媽祖廟
2007年 9月 3日 天命の思想
2007年 9月13日 中国の母の日−中華母親節
2007年 9月30日 用水の街 金沢
2007年10月15日 占い猿の話(「ドンキホーテ」より)
2007年10月30日 下館(筑西市)を訪ねる
2007年11月15日 駒場の農学校とケルネル水田
2007年11月29日 東南アジアの飲み水
2007年12月10日 易占のルーツ−甲骨文を読む
2007年12月24日 福禄寿は道教の神さま |
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(掲示日) ( 題 名 )
2006年 1月 2日 年賀状にみる中国の吉祥句と吉祥図
2006年 1月15日 自然災害は天の警告
2006年 1月30日 陰陽五行説と中村璋八博士
2006年 2月14日 瓢箪は人類最古の容器
2006年 3月 2日 仰いで天文を観る
2006年 3月14日 瓢箪の文化
2006年 3月29日 横浜の関帝廟
2006年 4月17日 ラミダス猿人の歯
2006年 5月 2日 「板橋縁宿」による町おこし
2006年 5月16日 わが町経堂
2006年 5月29日 湯島聖堂の鍼灸祭
2006年 6月12日 京劇「楊門女将」-女性将軍の出陣と合戦
2006年 6月28日 W杯予選の予想占-日本は決勝に出られるか
2006年 7月11日 革命(命をあらためる)-易のことば
2006年 7月25日 「駱駝祥子」(らくだのシアンズ)
2006年 8月 8日 俳諧絵画の美ー芭蕉の俳画
2006年 8月22日 新宿のルーツ「内藤新宿」を歩く
2006年 9月 5日 安藤昌益と「自然」の世
2006年 9月19日 佐倉城址と歴史民族博物館
2006年10月 3日 理か気かー朝鮮儒教の理気論争
2006年10月17日 斎場御獄(せいふぁうたき)−琉球第一の聖地
2006年11月 3日 「人法地、地法天、天法道、道法自然」―老子のことば
2006年11月14日 「泥の文明」と21世紀の共生の思想
2006年11月28日 神保町で中国書、易学書を探す
2006年12月12日 湯島聖堂の神農祭
2006年12月26日 「シルクロードの風・水・人」展 |
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(掲示日) ( 題 名 )
2005年 1月10日 穴八幡の冬至参り
2005年 2月14日 年運「今年は明るい年になるでしょうか?」
2005年 2月14日
自然材(五行)を活かす文明
2005年 3月 2日 泉州の糸操り人形劇を観る
2005年 3月23日 韓国の風水思想
2005年 4月21日 湯島聖堂で易を学ぶ
2005年 5月12日 古河(こが)の史跡めぐり
2005年 5月30日 二宮尊徳の生地を訪ねて
2005年 6月22日 京劇「野猪林」(やちょうりん)を観る
2005年 7月 5日 土佐の高知を訪ねて
2005年 7月19日 「自由は土佐の山間より」-土佐の自由民権運動
2005年 8月 2日 大阪の天神祭
2005年 8月16日 2001年の中江兆民
2005年 9月 6日 台湾の占い
2005年 9月13日 知られざる道教
2005年10月17日 白雲観を訪ねて
2005年10月25日 難波田龍起展によせて
2005年11月 9日 桂林の印象
2005年11月23日 R.ウィルヘルム-宣教師でドイツにおける中国学の創始者
2005年12月 5日 八戸の藩校
2005年12月20日 アキバを歩く |
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(掲示日) ( 題 名 )
2004年 1月 3日 数字の1は算木に由来する
2004年 2月14日 立春大吉−暦のはなし
2004年 3月26日 鬼の城の謎に迫る
2004年 4月21日 筑波山に登る
2004年 5月12日 「金剛全図」と五行思想
2004年 6月14日 上海の白鶴易人(風水師)に会う
2004年 7月14日 樋口一葉と占い師
2004年 8月 3日 韓国の巫(シャーマニズム)と占い
2004年 8月25日 江戸儒教と日朝の交流
2004年 9月20日 青銅器に見る中国古代の神と獣の世界―上海博物館展より
2004年10月24日 中国の「結」(knot)は吉祥のシンボル
2004年11月18日 「冬のソナタ」と占い
2004年12月15日 荘子と占い
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(掲示日) ( 題 名 )
2003年 7月24日 「自強不息」(じきょうしてやまず) −易のことば
2003年 7月24日 「一陽来復」(いちようらいふく) −易のことば
2003年 7月24日 中国で占い解禁
2003年 8月10日 占例
2003年 8月10日 山東大学に易学研究基地を開設
2003年 9月 3日 ビジネスマンの成功の80%は運による!
2003年 9月 3日 江戸の易者(「東海道中膝栗毛」より)
2003年 9月28日 太極は、母の胎内であるという説
2003年10月30日 京劇の衣装
2003年10月30日 大学祭の易占コーナーに出演
2003年12月 7日 太極拳の里(河南省温県)をたずねて
2003年12月 7日 太極拳記念館と太極拳武術館 |